坂本九に関するニュース


読売新聞

八郎潟へ帆引き船伝える 坂本金吉さんの特別展
読売新聞, Japan - Dec 21, 2008
歌手の故坂本九さんの祖父で、霞ヶ浦の風物詩「帆引き船」を秋田県の八郎潟に伝えたかすみがうら市出身の坂本金吉さんらの歴史を伝える特別展「帆引き船と坂本九...

川崎市第三庁舎で坂本九の写真展
k-press, Japan - Dec 9, 2008
世界的なヒット曲「上を向いて歩こう」などで知られる川崎市川崎区生まれの歌手・坂本九さん(1941〜1985年)の誕生日にちなみ、川崎市役所第三庁舎で「坂本九 写真展 ...

つながりたい:/1 一人っきりじゃ…生きられない…(その2止) /岩手
毎日新聞, Japan - Dec 31, 2008
「夕焼けの空を君は見てるか」で始まる『夕焼けの空』で、坂本九さんは「独りぼっちじゃないんだ/まだ知らないだけなんだ/胸をわり心ひらいて語り合い信じ合う友は/ ...

福山ロケの障害教育映画復刻
中国新聞, Japan - Dec 29, 2008
坂本九と大谷直子が夫婦役で主演し、緒形拳、高峰秀子、小林桂樹らが脇を固めた。難聴学級の授業風景を盛り込み、市民も出演した。 DVD化は松山監督の了解を得て、 ...

【外信コラム】ロンドンの甃 地下鉄に響く歌声
MSN産経ニュース, Japan - Dec 24, 2008
深夜のロンドンの地下鉄駅で坂本九さんの大ヒット曲「上を向いて歩こう」が聞こえてきた。日本語で美声を披露していたのはハレルヤ洋子さん。地下鉄の駅で彼女の歌声に ...

坂本九関連エントリー

坂本九、ゆず、山口百恵…京浜急行が駅メロディリニューアル

坂本九、ゆず、山口百恵…京浜急行が駅メロディリニューアル ゆずに山口百恵、いしだあゆみ、坂本九、さらにゴジラまで「駅メロ」で登場-。京浜急行は羽田空港駅が開業10周年を迎える18日から、電車の接近を知らせる「駅メロディ」を ...

坂本九、ゆず、山口百恵…京浜急行が駅メロディリニューアル

坂本九 【上を向いて歩こう】

おはようございます。 関西おばはん様より 、リクエストをいただきました。 坂本九さんの 【上を向いて歩こう】です。 この曲も、明るくて気持ちが前向きになるいい曲ですよね。(*^ー゚)♪ ドラマ 、3年も前にやってたんですね、見たかったわ。 ...

坂本九 【上を向いて歩こう】

坂本九 【見上げてごらん 夜のほしを】

関西おばはん様より 、リクエストをいただきました。 坂本九さんの 【見上げてごらん 夜のほしを】です。 北海道に、縁の深い方でした。 突然の飛行機事故で…少なからず、ショックでした。 お時間の許す方、お聴きくださいませ。 ...

坂本九 【見上げてごらん 夜のほしを】

坂本九 『上を向いて歩こう』

その日、彼はいつものように全日空に乗る予定だったのに、ある理由で 日航123便 になってしまったそうです。 運命とはなんと残酷なんでしょうか。 ⇒ Wikipedia「坂本九」

坂本九 『上を向いて歩こう』

坂本九

... その曲は、日本の曲だと云う事になり、坂本九盤が発売されるや、1位にまで上り詰めた。坂本九は渡米し、エド・サリバン・ショーにも出演した。なお、米国での題名は、ケニー・ボールが名付けた「スキヤキ」。 ...

坂本九

坂本九旅行記

Peru.(by ginさん)

坂本九
,エクアドルのキトからパンアメリカンハイウェイを南下してペルーに入りチクラヨという小さな町でおりる. エクアドルのオタバロから一緒になったカナダ人のクリス,スイス人のレナートとフリッツ,そして私の四人でアンデス山脈を越えてアマゾン側に在るイキトスへ行く計画をたてた,チクラヨからカミヨンとよばれるトラックの荷台に乗りアマゾンの奥地を目指して進んだが結果は無残なものだった,三日間朝から夜までトラックの荷台に乗りイキトスを目指したが三日目着くいた所は軍隊の基地でここから先は外人は立入り禁止との事でまた三日間トラックの荷台で揺られながら引き返した.途中の景色は何だか日本の田舎の様な感じがした,或る村で中国人の雑貨屋が有りのぞいて見たオヤジが居て私が日本人だとわかると店の奥から蓄音機を出してきて坂本九の"上を向いて歩こう" を聴かせてくれた,こんなアマゾンの奥地で聴くと何故か日本が懐かしくなった,そのご時々日本へ帰ってしまった夢を見た,目が覚めてああよかった,まだ旅行して居るとほっとした.西海岸まで引き返し次の町トルヒーヨで彼等と別れペルーの首都リマへ来たここでは市の南部に在るミラフローレス地区へ行くここには私がコスタリカのサンホセで20$貸したペルー人オケの家族が住んで居るオケからの手紙も預かって居るのでそれを渡し家族から貸した20$を返して貰う予定だ.家は案外簡単に見つかったそしてお金もすんなりと返してくれ家に暫くとまって行くようにと言ってくれたかなり裕福な感じの家だった家にはケチュアインディオの女中さんが働いていた.そのあとはクスコへ行きそしてマチュピチュ,アレキーパ,プーノ(チチカカ湖),と周りそこからボリビアのラパス行きのバスに乗る.

【旅行時期】1973/11/~1973/11/
【エリア】ペルー
【テーマ】
【投稿者】gin